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2008年4月1日
エンタメ情報を更新しました。
4月の特集は東大生・内藤佐和子のwakuwaku SHOP
現役東大生の内藤佐和子が青山・恵比寿・代官山のカフェをご紹介
- 黒のボールペンで書きましょう。
- とにかく丁寧に綺麗に書きましょう。心配な方は、下書きをしてから書きましょう。
- 誤字.脱字に気が付いても、修正液や二重線で書き直しては駄目。新しい履歴書に書き直しましょう。
- 履歴書に貼る写真は、写真屋さんで撮ってもらった写真か、スピード証明写真で撮ったものを利用する。
- 都道府県名を省略しては駄目。履歴書のような正式文書では都道府県から書くのが常識です。
- 日時も必ず書きましょう。
日付は、面接に持ってく場合は面接日、郵送する場合はポストに投函する日を記入。

- 氏名のふりがなは、”ふりがな”とある場合は平仮名、
”フリガナ”とある場合はカタカナで書く。 - 住所は省略せずに書きましょう。
建物名もちゃんと書きます。 - 生年は西暦でなく年号を使う。
- 印鑑を押すのを忘れない。
シャチハタ以外の印鑑を利用しましょう。
- 学歴の1行名には「学歴」と記入する。
- 学校名は省略せずに書きましょう。
- 学歴は小学校卒業から書きましょう。
- 文章は正式に書きましょう。
SやH→「昭和」「平成」
高校→「高等学校」、「〃」を使って書くのもダメ。 - アルバイト歴、仕事歴がある場合は書いていおきましょう。ただ、一ヶ月近くしか続かなかったものなど、すぐに辞めてしまったしごとは書かない方が、無難です。 自分のマイナスになる事はあえて書かなくて結構です。
- 学歴や、職歴は詐称しては駄目です。本当の事を書きましょう。
- 最後は、『以上』で締めくくりましょう。


- 自分が獲得している資格はすべて書きましょう。
- 持っている資格は全て取得年月順に記入する。
- 現在、取得を目指して勉強中のものがあればそのことも書きましょう。
- この仕事がいいと思った理由や、この職場を選んだ理由を具体的に書きましょう。
- ここでの仕事の経験を踏まえて将来こんな仕事がしてみたいという書き方をすると説得力がでます。
- 読みやすい自体で、枠に名いっぱい書きましょう。
例:このお店の家具がとにかく好きで、応募させて頂きました。スタッフとして働く事によって、家具の知識を増やし、より沢山の方にお店の家具の品質の良さ、使いやすさ、安心度をお伝えしたいです。
- 面接時に質問されても答えられるように分かりやすく書きましょう。
- 自分自身が以前の仕事で残した実績や、発揮できる能力、この仕事に対する思いなどアピールしたい点について記入する。
- 自分の趣味や特技もアピールになります。
例:私は半年前までアメリカに留学していたので、英語は話せるので外人のお客さんの対応は出来ます。
- 職種や勤務地、勤務希望時間帯を書く。
- 掛け持ちで他の仕事をしていたり、学生の場合で、フルで働けない場合は理由と出れない曜日や時間帯を書いておきましょう。






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